SAKUNICHIKAI

咲日会

さくにちかい

除霊とご祈願、そして霊障に自身で向き合うための道を。
東洋・西洋の伝統に基づく実践を、静かにお伝えします。

ABOUT

咲日会とは

咲日会では、遠隔での除霊、および霊障に自身で対処するためのメソッドをお伝えしています。 神道やヨガ、気功仙道、道教、東南アジアの呪術、ヒンドゥー教などの伝統の中から、 霊障に向き合うための実践を、ご縁のある方へお伝えします。

咲日会と代表について
PROFILE

代表プロフィール

日本人で、2026年で57歳。19歳の頃、中国人特級気功師など20人から気功・内功を習う。 その後、道教の元になった天龍門(神になる道で、祈祷法などもある)や、中国道教、ヨガ、仙道、密教、神道などの修行を行い、 26歳で、体から神になった私の体を幽体離脱のように出す体験をする。

その後、39歳の時には、修行中にエロヒムが体に入る映像が見え、血圧が300近くになるクンダリニーの上昇・覚醒を体験する。

翌日から神様が数千柱降りてきて、2012年頃には、キャと名乗る、私のしていた仙道を護る天之御中主神(日本最高神)や部下が降りてきて、 退妖館仙館(神界の警察の警察官)を任命される。 それから、競馬・ナンバーズ・事件・事故・天災などを次々と当てることを、1年間くらい「天龍門神示」というサイトでしてみせた。

その後、その神様は帰り、たまに来るだけになり、本格的に霊能力の修行を始めたり習ったりした。 ヒンドゥー教ブラフマ派やクンダリニーヨガ、クリヤヨガなどを習った。 それと同時期、道教の耳報術を2つと、タンキーを1つ、そして人のこと・幽霊のことが全部分かるようになる陰陽眼の修行を習い行った。 また、帰神法という日本の修行も行った。これは神人合一して、神様のお告げを聞く修行である。

その結果、大悟して霊能者として占い・鑑定などをしていた。また、毎月全国に出張して、悩みのある人を鑑定して祈祷をするという仕事もしていた。 そして現在は、宇宙の最高神であるイスラム教のアッラー様と、道教の神様である九天玄女様が、常に私の別次元の体に憑依していて、 神様の言語を話せるようになった。神様が私の口を動かすという神懸りが出来るようになった。

アッラー様と九天玄女様が説明するには、キリスト教の神様とユダヤ教のヤハウェ様は同じでアッラー様の弟であり、 アッラー様は、密教やヒンドゥーの大日如来=ブラフマンが造られたもので、 アッラー様は世界の、人間神以外の神仏・エンジェル・眷属様すべてをお造りになられた方である。 ムハンマド(イスラム教開祖)はコーランを作ったり戒律を作ったが、アッラー様は戒律は作っておらず、コーランの2%しか話していないと話してる。

私は現在、咲日会代表として、霊障を体験済みなので、それを解決するお手伝いをしたり、祈願などをしている。 また、私の手の動画をサイト内に設け、これだけで病気平癒や心願成就の祈願したことになるようなものを制作した。 手の動画の説明は手の動画の所に書いてあるが、これには様々な神様の力が加えられてる。

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